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18/02/10(土) 17:33 No.131 [返信]
本文なし
18/02/10(土) 18:20 No.132
ぼろ儲けやな
18/02/11(日) 13:48 No.137
全部同じふりかけか


18/02/11(日) 10:23 No.136 [返信]
本文なし


18/02/09(金) 18:57 No.122 [返信]
岡山駅前にチキンラーメンの屋台 帰宅途中の学生や会社員立ち寄る
https://okayama.keizai.biz/headline/646/
18/02/09(金) 21:41 No.125
本文なし
18/02/09(金) 21:42 No.126
自販機だってあるぜ
18/02/09(金) 22:33 No.127
いいねと思ったけど、期間限定か
18/02/11(日) 09:46 No.135
寒い時期だから受けるものだからね
夏はやっても売れないでしょ


18/02/10(土) 23:39 No.134 [返信]
ケージ飼育の鶏の骨が弱いのには、本来年間20個程度しか卵を産まない鶏を、品種改変で300個も産むようにしてしまったことも大きい。自分の体中からカルシウムを奪いながら卵を産み、卵管も卵巣もぼろぼろになっていく。卵を産めなくなってきた頃、バタリーケージの扉が開けられる。その瞬間、足や羽や頭を掴まれ、輸送用コンテナに叩き込まれる。骨のもろくなった鶏たちにとっては致命的にもなりうるし、骨折や脱臼もするだろう。頭が挟まったままコンテナの蓋を閉められ、死ぬ場合もある。足がちぎれてしまう場合もある。輸送コンテナの床部分は網状なので、上の鶏の糞尿や割れた卵が、下にいる鶏たちを濡らしていく。夏場の熱帯夜や蒸し暑い日には、落ちた卵や糞尿が泡立ち、ウジが湧く。冬場は凍死もするだろう。夜から明け方放置していると、野生動物がやってきて、コンテナの中で動きが取れない鶏たちを生きたまま食べる。そして翌朝、意識のあるまま首を切られ、長く苦しんで死んでいく。バタリーケージの卵に、あなたは毎日買い物という投資をしている。そして、この虐待され苦しみぬいた鶏たちの肉は、あなたが口にするミートボールや冷凍食品の肉になり、缶詰になり、チキンスープになっている。いま一度、自分がなにを食べているのか、なにを犠牲にしているのか、このままでよいのか、考えてほしい。


18/02/10(土) 22:46 No.133 [返信]
本文なし


18/02/09(金) 22:53 No.128 [返信]
本文なし
18/02/09(金) 23:11 No.129
おいおいおい(:;゚;ё;゚;)
18/02/10(土) 10:18 No.130
本文なし


18/02/08(木) 12:09 No.109 [返信]
本文なし
18/02/09(金) 08:05 No.121
火山料理
食べたことないんだ
18/02/09(金) 21:39 No.123
太陽光で料理する人もいる
18/02/09(金) 21:41 No.124
エンジン熱の料理もある


18/02/08(木) 22:14 No.120 [返信]
本文なし


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