返信 2026-10-15 Thu 07:58:44 No.15259381



返信 2026-10-15 Thu 07:58:27 No.15259379



返信 2026-10-15 Thu 07:57:36 No.15259376



返信 2026-10-15 Thu 05:23:53 No.15259015

2026-10-15 Thu 06:54:30 No.15259197
菜々で
2026-10-15 Thu 06:55:42 No.15259200
レベルの高いチョンの間やな
2026-10-15 Thu 06:56:37 No.15259205
童貞を捧げるなら沙織かなぁ
2026-10-15 Thu 07:10:19 No.15259242
24歳
オレの半分以下だわ
いただきます
2026-10-15 Thu 07:55:33 No.15259361
もうAIで十分になってしまった
2026-10-15 Thu 07:56:33 No.15259368
20歳以下じゃないと俺はダメなんだが・・・
2026-10-15 Thu 07:57:29 No.15259375
由香いいじゃん


返信 2026-10-15 Thu 07:57:27 No.15259374



返信 2026-10-15 Thu 07:52:57 No.15259349
まさかのイスラエルが、高市首相による国連憲章の「旧敵国条項」削除の訴えに対して明確な支持を表明しました。

次期大使のエマニュエル・ナヴォン氏は、日本の戦後の歩みや国際社会への貢献を高く評価し、「時代遅れの規定の削除は国連の理念にかなう改革である」と訴えています。さらに、中国や北朝鮮が同条項の存続を求めていることについて、国連の制度を「今日の現実」や「設立の理念」に照らして見直す必要性を改めて示していると指摘しました。

この動きに対し、中国が猛反発しているだけでなく、ロシアもまた中朝と足並みをそろえて強く反発しています。ロシアは北方領土の実効支配の根拠としても同条項を利用しており、安保理の常任理事国として現状維持(条項の存続)を図る構えを見せています。中国大使館なども「敗戦国に軍事行動が取れる」などと主張し、日本の防衛力強化の動きへの攻撃材料に利用しています。

イスラエルによる歴史的な後押しと、中露朝による激しい牽制——。国連改革のあり方や旧敵国条項をめぐる国際的な構図は、緊迫感を増しながら大きな注目を集めています。今後の展開から目が離せません。
2026-10-15 Thu 07:55:38 No.15259362
さすがイスラエルだぜ
2026-10-15 Thu 07:56:03 No.15259363
高市早苗がナチス礼賛本に推薦文
抗議が殺到し、2カ月で絶版・回収! 1994年出版『ヒトラー選挙戦略 』
『HITLER ヒトラー選挙戦略』は、日本の書籍。1994年4月、自由民主党東京都支部連合会(自民党都連)
事務局広報部長であった小粥義雄が著した。
2026-10-15 Thu 07:56:20 No.15259366
面白いことになってきた
2026-10-15 Thu 07:57:16 No.15259373
削除に反対しているのは火事場泥棒とエセ戦勝国だけ🤣🤣🤣🤣🤣


返信 2026-10-15 Thu 07:55:11 No.15259359

2026-10-15 Thu 07:56:31 No.15259367
凄く良いです(*´Д`)👍👍
2026-10-15 Thu 07:57:08 No.15259372
たまらんな


返信 2026-10-15 Thu 07:56:44 No.15259371
親中反日の玉城は東京人の嫌われ者