返信 2026-06-11 Thu 11:12:44 No.14613433
信越化学、福井に18年ぶりレアアース工場 脱中国の供給網へ前進
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC011510R00C26A6000000/
高市内閣の方針に呼応する動き
ナイスだね
2026-06-11 Thu 11:50:04 No.14613586
>脱中国の供給網へ前進
まぁこれからどんどん進むからね
もう中国は必要としない
返信 2026-06-11 Thu 10:19:45 No.14613254
この人がTBSの山本事実婚さんかぁ
2026-06-11 Thu 10:20:13 No.14613255
知らんがな
2026-06-11 Thu 10:20:26 No.14613256
SEXが好きなんだろうな
2026-06-11 Thu 10:26:42 No.14613282
両親とも日本人らしぃぞ
2026-06-11 Thu 10:28:18 No.14613286
大根と事実婚
2026-06-11 Thu 10:31:22 No.14613295
スター気取り
2026-06-11 Thu 10:41:40 No.14613334
アナウンサーなので特に公表しなくてもいいよなぁ
2026-06-11 Thu 10:44:30 No.14613346
山本姓が嫌でわざわざ離婚して同じ男と再婚して旦那に高市姓名乗らせてる女がいる
2026-06-11 Thu 11:36:33 No.14613522
「左は屁理屈、右はオカルト科学だもの。」
みつお
2026-06-11 Thu 11:40:33 No.14613535
酷いこと言うなよ、せんだみつお
2026-06-11 Thu 11:49:32 No.14613584
「真ん中は中道だもんな」
野田佳彦
返信 2026-06-11 Thu 11:11:06 No.14613426
高市首相、安東の高校生から受けたメッセージ公開
高市早苗首相が首脳会談のために先月訪問した慶尚北道安東で出会った高校生から届いたメッセージを公開した。
高市首相は9日、自身のX (旧ツイッター) に安東豊山高校の生徒たちから受けた日本語のメッセージの写真を投稿した。
高市首相は「豊山高校の学生の皆さん一人ひとりが日本語で書いて下さったメッセージが私の元に届きました」とし「李在明大統領と共に鑑賞した安東の縄花火にも参加し、私達を歓迎してくれた方々です。いずれも、とても美しい字で書かれた心温まる内容で、感激いたしました」と感想を伝えた。
続いて「日韓関係が未来に向けて発展することを願う学生の皆さんの気持ちに勇気を頂きました」とし「日韓両国が共に強く、共に豊かになるよう、これからも尽力していきます」とコメントした。
高市首相は先月19、20日、安東を訪問し、韓日首脳会談を行った。高市首相は李大統領とチュルブルノリ (縄花火) も共に観覧した。
https://s.japanese.joins.com/JArticle/350298?sectcode=A10&servcode=A00
https://x.com/takaichi_sanae/status/2064202311476646366?s=46
2026-06-11 Thu 11:15:55 No.14613448
さすが親韓の高市さんGJ!
2026-06-11 Thu 11:33:48 No.14613507
保守層の要望を蹴って靖国神社参拝を断固として拒否した高市さんは
親韓政治家の模範ですね
師と仰いだ安倍さんが韓国カルト統一教会に心酔していたからでしょうか
2026-06-11 Thu 11:44:23 No.14613561
やはり、同祖
2026-06-11 Thu 11:46:18 No.14613570
統一教会と靖国神社は相容れない
返信 2026-06-11 Thu 11:34:47 No.14613512
文化放送 Now On Air
「大竹まこと ゴールデンラジオ!」
木曜パートナーはジャーナリストの青木理さん。
13時台ゲストはジャーナリストの金平茂紀さんをお迎えします。
14時台は月イチレギュラーの東京新聞社会部の望月衣塑子が登場します。
12時台はタブレット純さんが浜松町のサテライトスタジオから登場します。
2026-06-11 Thu 11:41:07 No.14613539
>大竹まことは「左翼」「右翼」?
AIによる概要
タレント・パーソナリティの大竹まこと氏は、自身で「左翼」や「右翼」といった特定の政治的イデオロギーを明確に標榜しているわけではありませんが、一般的には「リベラル(左派・リベラル寄り)」と評されることが多くなっています。彼がそのように見なされる、あるいは特定の枠にはまらない理由について、以下の背景が挙げられます。
リベラル(左寄り)と見なされる理由番組のゲスト選定や傾向:
長年パーソナリティを務める文化放送のラジオ番組『大竹まこと ゴールデンラジオ!』では、政権に対して批判的なスタンスを取るジャーナリストや知識人、リベラル寄りのコメンテーターが多く出演しています。
社会的弱者への視点:
番組や発言において、労働問題、貧困問題、福祉、平和主義といったテーマを扱うことが多く、いわゆる「弱者に寄り添う姿勢」がリベラル的な特徴と合致しています。
時の政権への批判的スタンス:
テレビ朝日系『TVタックル』などの論客番組も含め、時の権力や体制に対して、一市民の目線から疑問を呈したり批判的なコメントを残したりすることが多い点も理由の一つです。
一方で「特定の枠にはまらない」側面保守系論客との親交・対話:
過去には保守派の思想家であった西部邁氏を深く尊敬し対話を重ねていたほか、漫画家の小林よしのり氏などとも番組を通じてフラットに議論を行っています。
常識人・生活者としての目線:
厳密な政治思想(マルクス主義などの左翼思想)に傾倒しているわけではなく、あくまで「普通の生活者の感覚」や「おかしいことはおかしいと言う」毒舌交じりのスタンスを基本としています。総じて、ガチガチの政治的「左翼運動家」というわけではありませんが、メディアにおける立ち位置や発言の傾向から、世間からは「リベラル(左派)寄りの常識人・論客」として認識されています。
2026-06-11 Thu 11:43:11 No.14613553
>弱者に寄り添う
こんなことキャッチフレーズにしている点で信用無し。
そして、こんなキャッチフレーズで安らぐバカにはなりたくないね。