返信 2026-06-09 Tue 19:58:04 No.14605109

2026-06-09 Tue 20:00:03 No.14605124
連れ子同士は結婚でぎる!


返信 2026-06-09 Tue 19:57:32 No.14605104
高知県の某所
2026-06-09 Tue 19:58:45 No.14605114
海の色はフィリピン
2026-06-09 Tue 19:59:55 No.14605122
高知県の最南西端に位置する「柏島」
その美しい透明な海は「船が宙に浮いて見える」絶景スポットとして有名


返信 2026-06-09 Tue 19:49:11 No.14605056

2026-06-09 Tue 19:59:16 No.14605119
やっぱりこういう絵がいいな
2026-06-09 Tue 19:59:51 No.14605121
自演馬鹿


返信 2026-06-09 Tue 19:59:10 No.14605117



返信 2026-06-09 Tue 19:20:38 No.14604869
昭和の常識は今では非常識
×突き指は引っ張って治す → 正しくは患部を氷や水で冷やす
×風呂は熱い方が健康になる → ぬる湯の方が身体には良い
×鼻血は首の後ろをトントン → 小鼻を抑えて数分じっとしている
×魚の骨が喉に刺さったらご飯丸呑み → 自然に取れるのを待つ、取れないときは耳鼻咽喉科
×風邪の時は風呂は入らない → 高熱の時を除き、風呂に入った方が良い
2026-06-09 Tue 19:22:19 No.14604883
今もこんな昭和の常識を引きずってるやつおんのか?
相変わらずなのはブラック体質くらいじゃ?
2026-06-09 Tue 19:26:45 No.14604908
昭和の頃は
「勝つまでは欲しがりません」
2026-06-09 Tue 19:28:56 No.14604923
「勃つまでは欲しがりません」
2026-06-09 Tue 19:51:07 No.14605067
スレ画に記載の写真家
土門拳 どもん けん(1909~1990)
木村伊兵衛 きむら いへい(1901〜1974)
らは誰でも存じていて
作品は象徴的である故に観たことがあることだろう。

50年前の子供だった俺の観た風景と合致する場目もある。
写真家らは被写体への配慮であまりダートなところは避けて撮るのだが
その50年前の俺の友達の多くは
青っ鼻(あおっぱな)を垂らすのが日常だった。
俺は鼻から息が出来ないから鼻かんだら?
と勧めることしきりだった。
当時の写真家らはそこは避けて描写している。
2026-06-09 Tue 19:58:52 No.14605115
現在の対処法もあってるのかはあやしいだら


返信 2026-06-09 Tue 19:57:33 No.14605105



返信 2026-06-09 Tue 19:54:27 No.14605086
https://www.youtube.com/watch?v=4wvx14Qv9cg
2026-06-09 Tue 19:56:57 No.14605101
バーバーバー バーバーラーン


返信 2026-06-09 Tue 19:56:56 No.14605100