返信 2026-01-23 Fri 20:35:27 No.13931159
大切な人や家族が家で急に亡くなった場合、救急車を呼ぶことは避けた方がいいです。救急車を呼ぶと、遺族はさらに苦労することになります。家で亡くなった場合、主治医に連絡し、死亡診断書を書いてもらうのが一番です。救急車を呼んでしまうと、警察が来て家族全員を事情聴取することになります。また、解剖される可能性もあります。冷静に対処するためにも、事前に往診してくれる医師を探しておく必要があります。高齢者の増加に伴い、救急車の対応や事件処理に追われる警察の負担も増えています。
返信 2026-01-23 Fri 20:23:12 No.13931110
26年度基礎年金、1.9%プラス 物価上昇下回る目減り、4年連続―厚労省
厚生労働省は23日、2026年度の公的年金の支給額を公表した。全国民が対象となる基礎年金を前年度比で1.9%、サラリーマン向けの厚生年金 (報酬比例部分) を2.0%引き上げる。増額は4年連続となる。年金財政を安定させるため給付を抑える「マクロ経済スライド」も4年連続で発動。この結果、物価上昇率を下回る伸びにとどまり、実質的に目減りする。6月に支給する4月分から反映させる。
年金支給額は、直近1年間の物価と過去3年度分の賃金の変動率を基に毎年度改定している。総務省が23日に公表した昨年の全国消費者物価指数を踏まえた物価上昇率は3.2%、賃金上昇率は2.1%だった。
マクロ経済スライドは、物価と賃金がプラスの場合に適用する。これにより、伸び率の小さい賃金上昇率から基礎年金は0.2%分、厚生年金は0.1%分をそれぞれ差し引いて最終的な改定率が決まった。
厚労省は、現役時代の働き方に応じた年金額のモデル試算も公表した。サラリーマンだった男性の年金額は、厚生年金加入期間と、その間のボーナスを含む平均月収を踏まえると、前年度比3336円増の月17万6793円。主に専業主婦だった女性は1439円増の月7万8249円となる。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026012300513&g=eco
2026-01-23 Fri 20:27:43 No.13931124
年寄りは大きな買い物しないので食品の値上げがいちばんこたえる
食品の値上がり率と比較する方が現実に即してる
それやったらカオスになるから不誠実な役人は絶対やらないけど
2026-01-23 Fri 20:32:29 No.13931149
あっ ありがとう😭
2026-01-23 Fri 20:35:20 No.13931158
お若かった頃
高度経済成長期を支えてくれた
お年寄りに心細い思いをさせては
それこそ貧しさ日本と成り下がってしまうし
その下がったマインドは
現在の働き盛りの若者らへ響いてしまう。
何も右肩上がりでじゃんじゃん上昇させろではないのであって
これくらいの少額で十分でいいと思う。
孫のいるお年寄りは孫らへ
お小遣いや美味しいものをプレゼントすれば
それでいい。