返信 2026-08-03 Mon 01:10:43 No.14885185



返信 2026-08-03 Mon 01:10:12 No.14885184



返信 2026-08-02 Sun 23:58:30 No.14885023
2026年7月15日、インドネシア・南スラウェシ州セラヤール諸島で、74人を乗せた「KM Nurul Salsa」が航行中にエンジントラブルを起こし、沈没する事故が発生した。 乗船していた80歳のウマルさんは、残されていた最後の救命胴衣を自分ではなく、一緒にいた孫に譲ったと伝えられている。船が危険な状況に陥る中、少しでも孫が助かる可能性を高めようとしたという。 その後、船は沈没。救助・捜索活動が続けられているが、伝えられた情報では24人の乗客が行方不明となっており、ウマルさんと孫もその中に含まれている。 極限の状況で、自分よりも孫の命を優先した80歳の祖父。その決断は、多くの人の胸を打っている。
2026-08-03 Mon 01:08:35 No.14885178
孫も行方不明なんかい!
2026-08-03 Mon 01:09:58 No.14885183
洞爺丸遭難事故でも同様のことがあったと聞いたことがある


返信 2026-08-03 Mon 01:09:37 No.14885182



返信 2026-08-03 Mon 01:08:52 No.14885180



返信 2026-08-03 Mon 01:08:08 No.14885176



返信 2026-08-02 Sun 23:14:39 No.14884873

2026-08-03 Mon 01:04:02 No.14885174
オヤスミン


返信 2026-08-03 Mon 01:00:59 No.14885170