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返信 2026-09-08 Tue 18:38:18 No.158690松山千春「あんなもんにあんなに時間をやっていいのかなと思うわな」
歌手、松山千春が4日、最近のお笑いについて語った。
松山は「やっぱりちょっと考えてくれよ。漫才協会の皆さん、あまりにも話がつまらなくて。むやみやたらと
怒ってみたり怒鳴ってみたり。そして仲間内だけでは受けるのかもしれないけど画面を見ているわれわれには
一つも受けないようなことを…。あんなもんにあんなに時間をやっていいのかなと思うわな。
だって紅白(歌合戦)終わってさ1日、2日とかさ、お笑いばっかりのな、番組だからな、もうそれ見るたびに
また腹が立つわけだよ。俺はだからよ、2025年から2026年にかけて頭にくることばっかりなんだよ。
最低なんだよ」とボヤいていた。
返信 2026-09-08 Tue 18:31:46 No.158689テレビの“オワコン”化が加速 「俳優」に続き「芸人」たちが配信メディアに本格参戦
近年、Amazon、Netflix、DMM TVといった配信プラットフォームで、このような大型のオリジナルバラエティ番組が
次々にリリースされている。最大の理由は、テレビ離れの進行と配信文化の隆盛である。
特に若年層は、地上波テレビの時間的制約やCMの多さに煩わしさを感じており、配信メディアを主な娯楽としている。
そんな中で、配信プラットフォーム各社も、視聴者を惹きつける独自のコンテンツを求めて、オリジナルのバラエティ
番組を次々と制作するようになった。
バラエティに出演する芸人側の意識の変化も見逃せない。近年、芸人たちは地上波だけに頼らない活動を積極的に模索
している。YouTubeチャンネルを開設したり、ポッドキャストやライブ配信アプリを活用したり、自らの手で発信をする
流れが広がっている。そんな彼らにとって、配信プラットフォームでの大型番組は、地上波よりも柔軟な環境で自分たちの
笑いを表現できる貴重な場になっている。地上波だけが唯一の戦場だった時代は終わり、さまざまな配信プラット
フォームが乱立する時代になった。
返信 2026-09-08 Tue 17:12:21 No.158688
返信 2026-09-08 Tue 17:12:17 No.158687
返信 2026-09-08 Tue 17:12:11 No.158686
返信 2026-09-08 Tue 17:12:03 No.158685
返信 2026-09-08 Tue 17:11:55 No.158684
返信 2026-09-08 Tue 17:11:50 No.158683
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