2026-04-26 Sun 17:11:37 No.146718
カールソンは「我々がこの件に関与しているのは確かだ」と述べ、自身がトランプのために選挙運動を行い、
弟が2015年にトランプのスピーチを執筆した事実を認めた。そして、今は「自分たちの良心と向き合う」
べき時だと語った。
弟のバックリーは、トランプを「制御不能で、誇大妄想的な、破壊的な大統領」と呼び、議会は合衆国憲法修正第25条の
発動を「検討すべき」だと述べた。憲法修正第25条は大統領の継承について定めるもので、大統領が職務遂行不能と
みなされた場合、閣僚や副大統領が大統領を解任することを可能にする。