返信 2026-09-05 Sat 13:06:35 No.15046710
2026-09-05 Sat 13:08:32 No.15046720
出羽でガンス
2026-09-05 Sat 13:10:33 No.15046728
泉区かも
2026-09-05 Sat 13:11:00 No.15046731
秋田でがんす
2026-09-05 Sat 13:16:08 No.15046760
北海です
2026-09-05 Sat 13:16:29 No.15046762
田舎者どもw
2026-09-05 Sat 13:18:21 No.15046772
異議あり・・都内出身が田舎に移住しても?
2026-09-05 Sat 13:20:58 No.15046786
県ってなんだよw
2026-09-05 Sat 13:22:27 No.15046794
高倉県です
2026-09-05 Sat 13:22:37 No.15046795
>都内出身が田舎に移住しても?
田舎は田舎
2026-09-05 Sat 13:23:26 No.15046801
八王子はド田舎
返信 2026-09-05 Sat 13:09:07 No.15046722
2026-09-05 Sat 13:12:00 No.15046738
中国産のワラだろー
2026-09-05 Sat 13:13:53 No.15046748
明神丸
2026-09-05 Sat 13:23:22 No.15046799
>中国産のワラだろー
無理すぎてワラえる
返信 2026-09-05 Sat 13:09:47 No.15046725
女性遺体を山に遺棄、ベトナム人の男起訴
埼玉県飯能市の山林で入間市の女性=当時(91)=の遺体が見つかった事件でさいたま地検は3日、遺体を遺棄したとして県警に逮捕されていた、ベトナム国籍の住所不定、無職男(33)=住居侵入罪で起訴=を死体遺棄罪でさいたま地裁に起訴した。県警は強盗殺人容疑も視野に捜査を進めている。
珍しく起訴されたぞ。あとは諸般の事情を考慮して無罪にならないことを祈る。
2026-09-05 Sat 13:10:53 No.15046730
自民党政策案件
2026-09-05 Sat 13:11:30 No.15046735
言葉が通じないから不起訴になったりして
2026-09-05 Sat 13:23:15 No.15046798
どうせ高市政権の圧力で無罪なんだろ
返信 2026-09-05 Sat 13:15:59 No.15046757
私たちの遥か遠いご先祖さまは、一体どんな顔をしていたのでしょうか。🧬 ハーバード大学の研究チームが、アフリカ各地で発見された古代の化石や人骨データを基に、最新の3Dレンダリング技術を使って「人類の祖先の顔」を精巧に復元しました。 数百万年もの進化の軌跡を丹念にたどって完成したこのモデルは、私たち人類がどこから始まったのかをありのままに映し出しています。👀✨ 研究者たちによると、これは単なる想像図ではなく、骨格データに基づいた極めて精度の高い科学的推計なのだそう。🔬 今後のテクノロジーの進化によってさらに細部まで解き明かされていく予定とのことで、人類のルーツをめぐるロマンあふれる探求はまだまだ広がりそうです。🌎✨
2026-09-05 Sat 13:23:10 No.15046797
アダムじゃないの?
返信 2026-09-05 Sat 11:36:45 No.15046267
2026-09-05 Sat 13:12:33 No.15046741
おもしろい
2026-09-05 Sat 13:14:33 No.15046749
こんな枕を探してたんだ…
2026-09-05 Sat 13:15:27 No.15046755
座布団かな
2026-09-05 Sat 13:22:13 No.15046793
ロシアの潜水艦でこんなのがあった気がする
返信 2026-09-05 Sat 13:16:14 No.15046761
2026-09-05 Sat 13:19:47 No.15046779
このおばさんは至極真っ当なことを言ってるだけ
2026-09-05 Sat 13:22:07 No.15046792
「火垂るの墓」の真実
後に原作者が語った
本人は試写会以来、一度も観ていない。
原作者の野坂昭如も、全然書くつもりが無い話だったらしい。
超過密スケジュールの中、担当編集者から毎日のように原稿を催促され、
仕方なく喫茶店で適当に書き上げたそうだ。
文字にしたとたん、嘘が混じる。
「火垂るの墓」は僕の体験に基づいてはいるが、実際の妹はまだ生後1才4ヶ月、喋れなかった。
「僕はあんなに優しくはなかった」と書き、自分を哀れな戦災孤児に仕立て、
妹思いの兄のように書いた嘘が、野坂には後々まで重荷になる。
幼い妹の世話は父や母のように出来ない、妹に食べさせるつもりの食糧まで自分が食べてしまい、
生後1年半の妹を死なせてしまったと、現在でも悔やんでいるのです。
ただし妹を喜ばせるために、蚊帳の中に蛍を放ったことは実話。
全てが創作というわけではありません。
妹が自分の手の中で死んでいったこと、
亡骸を自分で火葬したこと、その骨をドロップ缶に入れていたこと、
このあたりのエピソードは全て実話です。
「小説とは嘘ばかり。そして僕は、嘘が服を着て歩いているような人間だ」
これは2010年に出版された野坂昭如単行本未収録小説集成「20世紀断層」の補巻あとがきに書かれた文章だが、
この種の言葉を何度もつぶやいている。