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2026-01-23 Fri 18:38:17 No.13930620
2026-01-23 Fri 18:52:59 No.13930718
給付金に反対したのは野党
2026-01-23 Fri 18:54:44 No.13930730
議員には電光石火で五万UP!
2026-01-23 Fri 18:55:30 No.13930736
今日はなんの日??
2026-01-23 Fri 19:04:07 No.13930790
季節ごとに10万円のれいわ応援するぜ
2026-01-23 Fri 19:16:31 No.13930840
そんなにお金欲しければ
働いて 働いて 働けよ
2026-01-23 Fri 19:17:22 No.13930846
乞食かよ!
2026-01-23 Fri 19:19:44 No.13930855
高市が約束を破ったな
2026-01-23 Fri 20:06:21 No.13931027
一番打撃を食らってるのは定年間際の50代後半の人達。
公務員でいえば、30年以上前に定年退職した働かない連中よりも、今の人達は月額で20万年弱給料が安くなってる模様。
公務員は会社員と違って、社会保険料に準ずる制度のものを100%個人負担しているし、年金掛金が高額にもかかわらず、厚生年金と同等金額に下げられているとのこと。
社会保険料加入者は企業が半額支払ってるから6万円程度の自己負担額で済んでるけど、公務員は15万円以上取られているらしい。
田舎の一般企業で働いている自分より5〜6万円給料高いが、引かれている金額考えると中々可哀想。
比較した公務員は地方の消防に勤めている人間なんだけど、基本的に役場職員より数万円給料安いらしい。(そもそも公安職で給料が役場の事務職員より高い設定のはずなんだけど、地方の消防組織の管理者が町長なので、わざと給料表を安くしているらしい。昔から言われている「消防署員の分際で!」が今もなお色濃く残っているらしい)