もみちゃ☆画像掲示板

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2026-01-31 Sat 01:29:31 No.13967363
人名と同じく、元々は地名も「くまがい」と読まれていた。 後に関東・東北地方で「や」読みが主流となり、明治6年頃に「くまがい」から「くまがや」という読み方に変更されました。
2026-01-31 Sat 01:35:16 No.13967369
かい

と読むのは何故か判明していない。
2026-01-31 Sat 01:35:55 No.13967370
どっちでも、ええがな。w
2026-01-31 Sat 01:37:24 No.13967376
馬鹿は絡むな
死ね
2026-01-31 Sat 01:38:28 No.13967381
通名に使われてる
2026-01-31 Sat 01:39:22 No.13967383
失せろ能無しシェアフル
2026-01-31 Sat 01:44:48 No.13967398
日本語は複雑すぎて一生かかっても覚えきらない
もっと整理して色々統一しないと
英語なんて喋れるようにならないし
国際競争力も下がる一方
2026-01-31 Sat 02:15:15 No.13967426
気にしすぎ
今のアメリカの若者なんて英語の筆記体が読めないんだぞ
2026-01-31 Sat 02:20:48 No.13967433
地名や人名の読みに定義はないということが在日には理解できないw
戸籍上の名前の読みは、最近やっと規定されるようになったが
2026-01-31 Sat 02:21:54 No.13967434
🐙「まさか、まさかとは思うが、上野を『うえの』と呼んだりしてないよな」
2026-01-31 Sat 02:26:04 No.13967437
人間五十年下天の内をくらぶれば夢幻の如くなり

源氏の武士、熊谷直実は一刀の元に平敦盛を斬り捨てた
平家惨敗敗走の最中、敦盛は祖父である清盛公より拝領した天下の名笛、「青葉の小枝(さえだ)」を取りに戻った所を直実に見つかったのだ
当初、直実は息子と変わらぬ年(17才)の敦盛に気づかなかったふりをして立ち去ろうとした
「待て、敵に背中を向けるとは貴様それでも武士か?」と敦盛
振り返って改めて敦盛を見ると豪邸が買えるほどの見事な武者鎧
武士の矜持を諳んじる高い教養
さぞ名のある家に違いない
そうして直実がためらっていると、周りには源氏の武士が近寄って来た
「何をしている?討たぬか?」
「熊谷に二心あり!!どけ!!俺が斬る!!」

息子と変わらぬ敦盛を斬り捨てた直実は毎晩、悪夢を見るようになり精神を病む
そして五十を前に出家を決意する

人間の50年は幻天(神や魑魅魍魎の住む世界)では5000年だ
それに比べてなんとちっぽけな事か

織田信長は戦国時代の多くの武将が源氏姓を名乗る中、平家姓を名乗った
おそらくは敦盛の姿を求めて蘭丸を側に置いたのだろう
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