2026-09-09 Wed 01:16:11 No.15065934
私が、池田に背を向ける形でシーツを整えていた時です、池田は、
前かがみになった私の背後から、いきなりのしかかってきたのです。
アッという間のできごとでした。
池田は、私を押さえつけたまま、肩の方から手を伸ばし、私のブラ
ウスのえりとスリップのひもを一緒に引っ張りました。
夏物の薄いブラウスですから、ひとたまりもありません。ボタンが
バラバラとちぎれ落ちました。
スカートもビリビリに破られました。
池田は、「ハッ、ハッ」と荒い息を吐き掛けながら、
「下着は一枚だね」
と言って、私の下着の中に手を入れてきました。
ものすごい力で押さえつけられた上に、恐怖で声も出せないでい
る私に、池田は後ろからグッと突いてきたのです。あがき、もがい
て、抵抗を続けていた私は、目の前が真っ暗になり、うつぶせにな
ったまま、失神してしまいました。