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2026-10-18 Sun 00:58:16 No.15275265
2026-10-18 Sun 01:01:01 No.15275273
この秋、中国では2つの新制度が相次いで動き始めた。1つは9月15日に施行された「国務院の出入国管理に関する規定」。もう1つは10月1日施行の改正国防動員法。一見、別々の法制度だが、少し引いて眺めてみると興味深い共通点が浮かび上がる。
キーワードは、「人の管理」と「国内にある資源の管理」だ。つまり、これらの法律は中国の人とモノの全てを、国家による管理を高める方向に制度化した。
新しい出入国管理規定は、中国人の出入国の理由を厳格に審査し、仲介業者の登録・管理も徹底する。特に公職やエリート層の科学技術者・研究者、また富裕層に特別許可を要求し、簡単には国外へ出られないようにした。
一方、新しい国防動員法は、国家が国防動員を実施する場合、必要に応じて民間の施設や設備、交通手段、場所などを徴収・徴用できる。つまり、平時には民間に属する物資などの資源を、非常時には「ワンクリック」で一元管理し、最大限に調達・配分できるようになる。
これまで中国の富裕層や経営者の一部には、「国内で稼ぎ、海外にも資産を置き、必要なら家族と共に国外へ移る」という生き方があった。外国の永住権や国籍を取得し、資産を分散させることは、単なる投資戦略であると同時に、人生の逃げ道を確保する意味も持っていた。「裸官(ルオコアン)」という言葉もある。本人だけが身一つで中国国内の公職に就き、家族や資産は全て国外に移した官僚のことだ。
ところが、こうした人々の海外へと通じる「脱出ハッチ」は、今回の2つの新制度によってほぼ塞がれてしまった。
日本への団体旅行も禁止するし、習近平は日本の味方
2026-10-18 Sun 01:09:17 No.15275290
ワタミ会長「『無理』というのはですね、嘘つきの言葉なんです。途中でやめてしまうから無理になるんですよ」
村上龍「?」
ワタミ「途中でやめるから無理になるんです。途中でやめなければ無理じゃなくなります」
村上「いやいや、順序としては『無理だから→途中でやめてしまう』んですよね?」
ワタミ「いえ、途中でやめてしまうから無理になるんです」
村上「?」
ワタミ「やめさせないんです。鼻血を出そうがブッ倒れようが、とにかく一週間全力でやらせる」
村上「一週間?」
ワタミ「そうすれば、その人はもう無理とは口が裂けても言えないでしょう」
村上「‥んん?」
ワタミ「無理じゃなかったってことです。実際に一週間もやったのだから。『無理』という言葉は嘘だった」
村上「いや、一週間やったんじゃなく、やらせたってことでしょ。鼻血が出ても倒れても」
ワタミ「しかし現実としてやったのだから無理じゃなかった。その後はもう『無理』なんて言葉は言わせません」
村上「それこそ僕には無理だなあ‥」
http://totalmatomedia.blog.fc2.com/blog-entry-397.html
2026-10-18 Sun 01:09:33 No.15275291
2008年、ワタミに勤めていた女性社員(当時26才)が、入社わずか二ヶ月で過労を苦に自殺した。
厚生労働省が定める過労死ライン(月80時間の残業)を遥かに上回る月141時間の残業を強いられ、
休日も、午前7時からの早朝研修や強制ボランティアに駆り出されたり、
給与から天引きされて強制購入させられたワタミ会長・渡邉美樹の著書を読んでのレポート書き等に追われ、
十分な休息がとれなかった。
神奈川労災が労災適用を認める決定をしたにも関わらず、
渡邉は「社員の幸せが第一。労務管理が出来てないとの認識は無い」と発言。
バングラデシュに学校を建てることについて、「亡くなった彼女も期待してくれていると信じている」とツイート。
自分の偽善のために自殺した社員を利用する外道ぶり。
遺族が面会を求めているのに、「時間が無い」と言って遺族と面会さえもしない。
「時間が無い」と言いながらもテレビやラジオに出演したり、屋久島まで行って魚の水中撮影をしたり、
挙げ句の果てには選挙に出馬。
ここまで腐った人間が他にいるか?
警察や労働基準監督署は動けよ!
この鬼畜を放置してると、新たな被害者が出るよ!
2026-10-18 Sun 01:10:30 No.15275294
https://momicha.net/momicha/m.php?t=15274677