もみちゃ☆画像掲示板

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2026-11-05 Thu 20:52:42 No.15384860

2026-11-05 Thu 21:04:57 No.15384901
自力で簡単な消耗部材の交換が出来るヤツならおススメ
2026-11-05 Thu 21:22:30 No.15384959
13年経過で自動車税12,900円になってもなんてことないし
元が綺麗ならハードクリーニングで臭いを取って
なんなら研磨&ガラスコーティングすればあと20年は乗れる
大阪だから融雪剤なく裏側も綺麗だろうし
2026-11-05 Thu 21:28:03 No.15384980
>元が綺麗ならハードクリーニングで臭いを取って
>なんなら研磨&ガラスコーティングすればあと20年は乗れる
内外装をキレイにするだけでクルマは走るんですかwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
2026-11-05 Thu 21:53:48 No.15385084
はい、何かおかしなことでも?
2026-11-05 Thu 21:57:39 No.15385090
軽のボディが紙でなくなったのは
2015年頃と思うから、これは年数
と走行距離でかなりヤレてるんでは?
2026-11-05 Thu 21:58:53 No.15385093
ウチのクルマもエンジン本体や吸気関係や排気関係、燃料関係や足回りやミッションや電装系は全てボロボロだけど
キレイに磨いてるから絶好調だぞ
2026-11-05 Thu 21:59:16 No.15385095
>2015年頃と思うから
2026-11-05 Thu 22:07:19 No.15385129
「〜だと思う」という日本語すら知らないアウアウ
2026-11-05 Thu 22:07:46 No.15385130
なぜ「紙が使われていた」と言い出すのか?(混同の正体)

旧東ドイツの名車「トラバント」との混同
世界で最も有名な「紙の車」の都市伝説です。トラバントのボディ外板には「デュロプラスト(Duroplast)」という熱硬化性樹脂が使われていましたが、これは綿のくず(綿繊維)を樹脂で固めた複合素材でした。
これが西側に伝わる際、「紙や段ボールで作られている」と揶揄・誤認され、有名な逸話になりました。海外の古い珍車ネタを、なぜか日本の軽自動車の話とすり替えて記憶している可能性があります。
2026-11-05 Thu 22:08:55 No.15385138
菱車経験ないんでわかんないけど消耗部品など純正パーツまだあるのかな
2026-11-05 Thu 22:09:15 No.15385139
内装材(ドアトリムや天井)の芯材を「ボディ」と勘違い

昔の車(軽自動車に限らず昭和〜平成初期の大衆車)の内装ドアトリムの裏地や天井の基材には、「ハードボード(圧縮パルプ・食物繊維を固めた板)」が多用されていました。
内張りを剥がすと確かに「硬い厚紙・段ボールのような板」が出てくるため、DIYでスピーカー交換やデッドニングをした人間が「内張りを剥がしたら紙だった!ボディが紙でできてる!」と尾ひれをつけて吹聴したパターンです。外板(ボディ)ではなく、単なる車内の化粧パネルの芯材です。
2026-11-05 Thu 22:09:50 No.15385142
「ハニカムペーパーコア」などの構造材の聞きかじり

一部の遮音材やスペアタイヤカバーの天板、軽量パネルの芯材として「紙製ハニカム構造」が工業材料として使われることがありますが、これもボディ骨格や外板とは無関係です。
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